「元気で行こう!」を旗印に活動を展開している経営者集団
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2月の予定

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【今月のことば】
 倫理法人会で学ぶ純粋倫理という生活法則は、「実行によって直ちに正しさが証明できる」ところに大きな特色があります。倫理研究所を創立した丸山敏雄はそのことを強調し、「まず理屈ぬきにやってみください」と繰り返し説きました。実行はまず自分から。自分が変われば相手も環境も変わってくる——これが基本中の基本です。実践の伴わない知識だけの生活法則では意味がありません。無意味であるばかりか、有害ですらあるのです。なぜならなまじ知っていると他人の欠点が目について相手を傷つけたり、できない自分を責めたりするからです。〈目が覚めたらサッと起きる〉とか〈先手の挨拶〉を実行できたらいいとアタマで分かっていながら、いざとなると「できない!」と嘆く人や長続きしない人はなぜでしょう。心の深いところには「やりたくない」「面倒だ」「今のままでいい」という人間本来の保守的な思いが居座っているからです。そこに苦難があり苦難をチャンスにする向上心で自分を変えていくことを、モーニングセミナーで学びましょう。
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by 7584tyuo | 2006-01-30 08:56 | 月刊予定表&今月の言葉 | Comments(0)

鈴木正三の生涯と遺徳

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1月29日。豊田市在住で鈴木正三顕彰会副会長・鈴木正三研究会事務局長の柴田豊氏を迎え、「没後350年三河の生んだ偉大な思想家鈴木正三の遺徳」と題して、鈴木正三の生涯と遺徳を語っていただきました。
現在は豊田市になりましたが、足助の山奥の地元でも、鈴木正三を知る人は少ない。地元民が取り上げなければという想いで鈴木正三顕彰会を立ち上げ研究や調査を重ねてきた。ジャングル状態だった史跡を、汗を流し切り開き没後350年の記念事業で鈴木正三史跡公園を設立することができました。
鈴木正三は切腹覚悟で42歳で出家するが、原因は分かっていない。今まで鈴木正三が取り上げられなかったのは、彼の行動は目に見えるような実益、実利性がなく、宗派に属さず師を持たない独創性があり、一般人にはついていけないレベルであった。80年苦労してきたが、誰も聞く人がなく、時節にもあわず、ただ腐っていくだけで、あまりの悲しさに自分の念願を末代に残したく、九部の書を書き残した。それが現代に甦る。その一部を紹介していただいた。
仏教を修行してきた正三は、仏教は仏教者には役に立つかもしれないが、社会で暮らしている人にはなじめないと、日常生活においての心がけを重要視した。「己をかえりみて己を知れ、たとえ学問が広くても物知りでも、己を知らずは物知りにたるにあらず」「心をほろぼして心をそだてよ。明々たる心を朦々たる心に掩いてくるしむことなかれ。」「小利を捨てて大利にいたれ。人間一生の行、我身を思はぬはなし。己を捨てて大利(徳)至る」その他に「利益を目的とせず働くを目的とせよ」「与えられた職を天職と思え」など正に職業倫理のいい始めである。
倫理そのもの生き方に参加者は熱心に聴くことができました。
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鈴木正三史跡公園のしおりや、足跡の資料を頂きました。ご入用の方はこのブログに書き込むか、事務局まで請求下さい。
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by 7584tyuo | 2006-01-30 08:47 | サンデーモーニングセミナー | Comments(1)

好評発売中!新刊書

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『丸山敏雄一日一話』幸せになるための366話(PHP研究所)
http://www.php.co.jp/bookstore/detail.php?isbn=4-569-64866-5
からも購入できます。
品薄のようです。
a0047772_1144650.jpg
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by 7584tyuo | 2006-01-25 18:19 | プチ情報 | Comments(0)

于振忠さん(中国)からのメール

a0047772_9434832.jpg1月7日からの「富士研」受講でルームメイトになった、于振忠さんからメールが届きました。

多和田様   こんにちは。
メールを有難うございました。16日北京に帰ってきました。
御礼のメールを送ろうとしたところ、多和田さんからメールが届きました。
「心に残る親の思い出」の時、話した内容は本当に自分の残っている思い出なので、皆さんに聞いてもらえるならば掲載しても良いです。どうぞ掲載してください。
また、其の時に一緒にとりました写真を添付ファイルにて送付致しますので、ご査収のほどよろしくお願い致します。
富士研では本当にお世話になりました。
とりあえずお返事まで
倫理研究所中国事務所 于振忠より
1月19日

文中にもありますように、本人于振忠さんから伺った「心に残る親の思いで」のブロク掲載の許可を頂きましたので、ここに掲示します。
【于振忠さんの「心に残る親の思いで」】
中国の山奥クブチで7人兄弟の7番目に生まれ貧しかった。両親は7人の子供を育てるために必死に働いたが食べるものがなく、幼い頃はトウモロコシを粉にし木の皮からとったニカワで固めたものを食べていて、お米を食べたことがなかった。5才頃、どうにも食べさせられないから、私を裕福な家に貰ってもらおうと父が提案した。しかし、母が激しく反対したので今の自分がある。貧しい家を救い出世するには大学へ行かなければと、両親の仕事を手伝いながら必死に勉強した。
やっとの思いで大学に合格することができた。中国では学費は国が出してくれるが、教材は学生側の個人持ちである。それにはおよそ一年で1,000元必要である。日本円で15,000円であるが私たち家族にとってはそれは天文学的数字である。そんな負担を親にさせられないので、私は大学へ行くのを諦め、合格通知を隠していました。それを父にとがめられ、大学へ行くように強くすすめられたので、しかたなくかねてより希望していた日本語学科に行くことにした。大学に通うが教材費のことが心配であった。冬のクブチは氷点下27度にもなるのに、父は私達子供のために夜遅くまで働いて疲れて帰ってくる毎日であった。父は何をして1,000元もの学費を稼ぐために働いているのか知らなかった。不思議に思い調べてみると、羊使いの仕事であった、村人の飼っている羊を集めて放牧させたり世話をするのである。中国ではそれは仕事としては地位の低いものの作業なのです。そんな仕事を父親にさせておく訳にはいかず、私は大学を辞めることにした。滅多に怒らない父親はそれを知って「本当の親孝行は、お前が大学を出てくれることだ」と怒った。
そんな父の温かい言葉に支えられて大学を卒業することができました。・・・・・しかし、それから2年後、父は亡くなってしまったのです。これから親孝行をして恩返しをして行こうと思っていた矢先でありました。(涙)

今回1月7日、富士研へ来る前に、倫理学苑で研究生と同じ生活を体験し冬の滝行も体験した。中国では滝行をすることもなく、初めての体験であったが今までの人生のことを思えば、滝行が辛いといういは全然なかった。
日本では、親に感謝する心が薄いような気がする。中国では、親に感謝するのが当たり前であるように教えられ育って来た。

(その後の、後日談が倫理との出会い)
中国では、大学を卒業すると授業料を負担してくれる代わりに、国が決めた官庁に就職することになる。しかし、仕事が合わなくて、大学で学んだ日本語を活かす旅行会社に転職した。しばらくしてクブチ沙漠緑化隊のお世話をすることになり、日本から来る旅行団や経営者の態度は私たちを奴隷を扱うように冷たく、ペットボトルを投げつけられたこともあった。日本人って何て奴らだと、日本人に嫌悪感がつのり今回の仕事を最後にして辞めようと思った最後のお客様が倫理法人会の緑化隊であった。同じ日本人の経営者でもこんなに温かく親切な人達もいるのだと思い、仕事を辞めるのを思いとどまった。この会の方達はどんな団体かと知ることが倫理との出会いです。
どんなことを学ばれているのだろうと知ることにより、倫理の魅力を知ることになりました。

今後、中国にも純粋倫理を普及されることを責務として、益々ご活躍されることでしょう。
最後まで読んでいただきまして、ありがとうございます。
このブログは、于振忠さんも見られますので、于さん宛にメッセージがありましたら、コメントの書き込みをお願いします。
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メールで送られたきた、富士研で同室の方々と一緒に撮影した写真です。
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by 7584tyuo | 2006-01-20 09:46 | プチ情報 | Comments(1)

伏木久登研究員来る!

a0047772_18514314.jpg1月17日はテキスト研修、翌朝はモーニングセミナーにと伏木研究員をお迎えしました。
テキスト研修では、倫理研究所の目的と信条について。「倫理法人会」は何のためにあるのかと同じように、我が社は何のためにあるのか。理念や目的なき集団は衰退するものである。我らが「倫理運動」も目的をはっきり知っておくべきであり、倫理の研究・実践・普及により成り立って行く。目先のことでなく地に足が着いた活動をして行く。
モーニングセミナーには、遠方より秋田県の会員の方が2名、同席されました。秋田は現在2メールの積雪があるそうです。全国同じ条件で学べる倫理法人会のモーニングセミナーは、素晴らしいものです。今回のテーマは「日本力」。昨今の経済事件を見ても、資本主義社会は個人の利潤を追い求めるところに、行き詰まりがある。本来日本は「情」を大切にして来た。私たちは、情愛に根ざした経営を大切にして行きたい。
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by 7584tyuo | 2006-01-18 19:11 | イブニングセミナーとMS | Comments(0)

《特報》『鏡の法則』

ショートストーリーブック(無料)
[人生のどんな問題も解決する知恵 『鏡の法則』]

http://coaching-m.co.jp/payforward.htm

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《特報》
上記のアドレスへアクセスして見てください。
純粋倫理で学ぶ、『万人幸福の栞』のなかで、
「子女名優」「「夫婦対鏡」「万象我師」「苦難福門」が体験証明できる実例が記載されています。
心理学的にも、スナオに実践することが
素晴らしいことであることが、わかってきます。
純粋倫理が理解できない方も、ぜひ読んでみてください。
また、多くの方にもお知らせください。
感想の書き込みもお待ちしてます!
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by 7584tyuo | 2006-01-12 07:33 | プチ情報 | Comments(0)

富士高原研修所(富士研)へ行ってきました。

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1月7日〜9日、富士研に行ってきました。
純粋倫理を学ぶのなら、一度は富士研の講習を受講してみてください。
新たな出会いや、感動、気づきなど、学ぶことがいっぱいです。
あなたも、是非参加してみてください。
一度は富士研、やっぱり富士研、今度も富士研!
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by 7584tyuo | 2006-01-10 18:08 | やる気集団に成長! | Comments(2)